紅茶屋偽装が現実になりそうなお茶会

今日は突発なお茶会でした。

本日のお品書き

オムハヤシライス
抹茶のパンナコッタ
パンケーキ
チョコケーキ

ブンサンホウシュ茶
自然栽培煎茶(産地が出せない件は察して)
セリンボン(春摘み)
ロヒニー(夏摘み)
タルザム(夏摘み)
ハワイアンベリー
白桃アールグレイ
メロンライチ
マスカットグレープ
アップルストロベリー
桃(ティーソーダ)
エデン

タイトルの紅茶屋偽装に関しては写真とかお品書きのお茶リストの冒頭参照。
確かにティーハウス(お茶屋)と言う意味では間違ってないんだが。
魔王のコネとかツテとか縁とかがある種事故ったのは否定でも何でもない。
ファンブルと言うよりはクリティカルしたと言うべきなんだが。
何しろいきなり最後の鍵を手に入れるようなもんだから、紅茶屋偽装とか言われる。
美味しいから別にいいんだが、狂気以外の何物でもない。

安定の美味しさだったので問題なかった。
何が問題なかったかと言うのは異論が色々あるかもしれないが。
確かにメニューとか見て、お茶会の会費考えると別の意味で頭痛いんだが。
某コミュ勢からするとメニューが都市伝説化してる時点で間違ってるんだが。
そんな事やってるから普通の人が入りにくいとか色々出てるんだけど。


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